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<たま電車>初の模型が登場、子どもたちに人気 鉄道模型フェス(毎日新聞)

 和歌山電鉄貴志駅の猫の駅長「たま」を車体に描いた「たま電車」の初の模型が、和歌山市の遊園地「ポルトヨーロッパ」で開かれている「鉄道模型フェスティバル2010」にお目見え、人気を集めている。

【写真特集】たま電車実物と模型をいろんな角度からみる(たま駅長本人も登場)

 1両の長さが10・5センチで2両編成。同電鉄では昨年3月、貴志駅のたま駅長が人気となったことから、白地の車体に跳んだり寝転がったりする101種類のたまのイラストをあしらった「たま電車」をつくり、運行を開始。今回の模型にも多数のたまのイラストがあしらわれ、見学者が操作レバーを動かして走らせることができる。

 「鉄道模型フェスティバル2010」ではほかにも、同電鉄の「いちご電車」や「おもちゃ電車」、JR京都駅と新宮駅を結ぶ特急「オーシャンアロー」や新幹線「700系レールスター」、蒸気機関車など計10種類の模型の操作が可能。また、フランスやドイツの海外の列車など60種類以上の模型も展示している。9月5日まで。午前10時~午後5時。6月28日~7月2日は休園。入園料は中学生以上1400円、3歳以上800円で、「鉄道模型フェスティバル2010」の見学はさらに500円必要。【毎日jp編集部】

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<仙谷担当相>「介護福祉士試験を柔軟に」認識示す(毎日新聞)

 仙谷由人国家戦略担当相と枝野幸男行政刷新担当相は19日、神奈川県海老名市の養護老人ホームを訪れ、経済連携協定(EPA)に基づき来日中の、インドネシア人介護職員と面会した。仙谷氏は介護福祉士の国家資格試験について「コミュニケーションと技術さえしっかりしていれば問題ない」と述べ、ひらがなでの受験を認めるなど柔軟に対応すべきだとの認識を示した。日本はEPAにより、インドネシアとフィリピンから看護師、介護福祉士の候補者を受け入れているが、日本で働き続けるためには、3年以内に国家資格を取得する必要がある。

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【from Editor】「フラ」のもう一つの顔(産経新聞)

 いま、フラダンスのブームが日本全国に広がっている。若い女性はもちろん、高齢の女性まで手軽に楽しめることで人気を博し、イベントも盛んだ。ブームのきっかけの一つとなった映画「フラガール」(平成18年公開)の舞台、福島県いわき市で生まれ育ったことから、フラダンスと聞くと常磐ハワイアンセンター(現スパリゾートハワイアンズ)の華やかなステージを思いだす。

 ハワイアンセンターがオープンしたのは昭和41年。炭鉱の町に現れた巨大な娯楽施設は人気を集め、フラガールのショーが炭鉱の相次ぐ閉山で寂れかけた地域の活性化に大きな役割を果たした。

 オープン直後に子供会のレクリエーションでハワイアンセンターを訪ね、フラダンスを初めて見た。ダンサーの動きに驚き、その後も足を運ぶたび、軽快なリズムで踊る姿に見入った。

 故郷を離れてからは、そんな機会もなくなっていたが、昨年6月、フラダンスのカリスマ指導者、サニー・チン率いるハラウ(スクール)の公演を取材する機会を得た。会場は女性ファンでびっしり。ブームが本物であることを実感した。そのとき、ハワイ語の「フラ」には「ダンス」の意味があり、専門家はダンスを付けず「フラ」と呼ぶことも知った。

 今年も本場ハワイから由緒あるフラのチームがやって来る。ハワイの火の神、ペレの踊りを代々受け継いできたカナカオレ一族による「ハラウ・オ・ケクヒ」で、6月5日に神奈川県横須賀市のよこすか芸術劇場、翌6日には東京の日比谷公会堂で公演する。演目は今年1月にハワイで披露されたばかりの新作。少女がハワイの島々をめぐる困難な旅をへて、最後には女神になるというストーリーだという。見せるショーの要素がいっぱいだった昨年のフラとはひと味違った踊りを楽しめそうだ。

 ハラウ・オ・ケクヒを知らない方も多いと思うが、昨年7月に天皇、皇后両陛下がハワイ島を訪問された際、チャント(詠唱)を披露したケクヒ・カナカオレさんが指導に当たっている。昭和天皇が昭和50年、ハワイ島を訪ねたときには、ケクヒさんの祖母がチャントで歓迎したそうだ。今回の公演では、日本と縁のあるケクヒさんのチャントに、じっくりと耳を傾けてみたい。

 フラガールが炭鉱の町を活気づけたように、ケクヒさんのフラやチャントが低迷する日本に元気を与えてくれることを願っている。(編集企画室長 遠藤一夫)

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遼くんみたくなれるかな? 久月がオリジナル五月人形を製作(産経新聞)

 「端午の節句」を前に節句人形の製作販売を行う東京都台東区の久月が、マスターズ・トーナメントに出場するプロゴルファー、石川遼選手に似せたオリジナル五月人形「親のねがい大将」を製作した。

 人形は高さ75センチ、重さ約5キロ。約20日間かけて石川選手らしい「爽(さわ)やかな笑顔」をテーマに作られた。久月では9日まで「遼くん人形」を一般公開。10~23日は東京都豊島区の西武池袋本店で展示される。

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奥西死刑囚の即時釈放を…支援者ら高検に要請(読売新聞)

 名張毒ぶどう酒事件で、奥西勝死刑囚(84)(名古屋拘置所在監)の再審を開始するかどうかの審理を名古屋高裁に差し戻した最高裁決定を受け、奥西死刑囚の支援者ら約20人は7日、即時釈放などを求める要請書を名古屋高検に提出した。

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タックスヘイブン、国税庁へ脱税情報を提供(読売新聞)

 国税庁が、税率の低いタックスヘイブン(租税回避地)として知られるカリブ海の英領ケイマン諸島との間で、脱税などの発見を目的とした情報提供を受けることで合意したことが分かった。

 近く具体的な情報提供を要請する。日本がタックスヘイブンとされる地域から情報を入手できるようになるのは初めて。タックスヘイブンが法人や個人の資産隠しに悪用される例が目立っており、国税当局は今後、情報を基に積極的な解明に乗り出すとみられる。

 政府関係者らによると、日本は海外に資産を流出させる方法などでの脱税を防ぐため、他国と情報交換協定を締結するなど対策を進めている。タックスヘイブンとされる国・地域との交渉も進め、昨年には、英領バミューダと協定締結の基本合意に達したが、まだ発効しておらず、情報交換は実現していない。

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